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老眼鏡はなってしまったら欲しくなくても買うしかない
若い頃は自分が老眼になるなんて思ってもみませんでした。でも遺伝なんでしょうか。なってしまいましたね。最初に眼鏡を買う時にはちょっと嫌だなと思ったのが本音です。今はシニアグラスなんて言う言い方をしますが老眼鏡である言い方を変えただけですからね。自分もそんな年になったんだって言う実感はありました。しかしなる人とならない人がいるようです。私の同年代の友達は違いますからね。だから眼鏡だってひとつでいいのでラクチンだと思います。私は近眼と両方使い分けているので面倒ですね。時々探したりしていますから。今はそう言う眼鏡が100均で売っていたりします。それを使っていますね。そうじゃないと高いお金を払ったのになくしたら大変ですからね。遠近両用眼鏡も考えましたがあれは結構値段がはりますし、手が出ないと言うのが本音です。用途と言えば小さな字を見る時ですが、なくても見えるには見えますがそれはあった方がより鮮明に見えます。だからついつい読書とかしていたら長時間という事になって目を酷使する結果になってしまいます。パソコンとかだったら裸眼でもいけるのでしていません。基本眼鏡は好きではないですね。でもなかったら困るものでもあります。